ナチュラル・チューニングロゴ

「燃える炎」と、完全燃焼の「水」をイメージしました。

 ナチュラル・チューニングとは
ナチュラル・チューニングは、弊社の開発した特殊塗料を塗布することによってエンジンの燃焼効率を高め、
本来性能を最大限発揮させることのできる燃焼技術です。

乗用車におけるガソリンの燃焼効率は、通常35~50%程度といわれ、
残りの未燃物は、排気ガスとして大気中に捨てられています。

ナチュラルチューニングは、従来捨てられていた「未燃物=有害物質」を燃やし、
燃焼トルクの増大、慣性トルクの削減により合成トルクを大幅にアップさせます。

燃料の消費量を増やすことなくエンジンのパワーを上げ、有害な排ガスの削減を図る環境にやさしい技術です。
分解が不要なので短時間で施工でき、その場ですぐに変化をご体感いただけます。

車のほか、船舶・航空機・ボイラー等あらゆる燃焼機器に応用が可能です。
お気軽に、お問合せ下さい。

 環境に貢献する燃焼技術 ◆動画集
■走行距離39万8千Kmのディーゼル車(3,000cc、エンジン修理歴なし)で試験した動画です。
本社所在地である山形県で、寒い朝に撮影しました(撮影日:2015年12月27日)


施工前は黒鉛が出ていた排気は水蒸気に変わり、ニオイもほとんど無くなりました。
車内では、エンジン音がわからないくらい静かになりました。
施工直後に運転すると、様々な変化を体感することができます。

■上と同じ車に、新バージョンのナチュラルチューニングを施しました。
独特のカラカラ音が消え、さらに静かになりました。
走行距離41万1千Km(撮影日:2016年12月1日)



■除雪機 その1(撮影日:2017年2月5日)
黒煙をほとんど排出しません。
本体はヤナセ。エンジンはヤンマー10馬力ディーゼル。


■除雪機 その2(撮影日:2017年2月22日)
エンジン始動~アクセル全開、のち負荷をかけて運転しました。黒煙は出ません。



■スノーモービル(撮影日:2017年2月7日)



■ランドクルーザー80(撮影日:2017年2月8日)
黒煙が減少しました。



■重機(タイヤショベル)(撮影日:2017年2月8日)



■重機(バックホウ)(撮影日:2017年2月22日)



■軽トラック(ダンプ)(撮影日:2017年2月22日)



■ハイエース(バン)(撮影日:2017年3月2日)